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自立・副業

40代女性が行政書士になるには?未経験から独立までの道のり

ouyun

40代になってから、
「このまま今の仕事でいいのか」と考えるようになりました。

会社に依存しない働き方をしたい。
自分の力で生きていきたい。

そんな思いから、
私は行政書士という資格に興味を持ちました。

この記事では、
40代未経験から行政書士を目指す道のりを、
リアルな視点でお伝えします。

行政書士とは?

行政書士は、
官公署に提出する書類の作成や手続きをサポートする国家資格です。

・ビザ申請
・会社設立
・許認可申請

など幅広い分野があります。

なぜ40代からでも目指せるのか

理由①:年齢制限がない

行政書士は年齢制限がありません。

何歳からでも挑戦できます。

理由②:独立できる

会社に雇われるだけでなく、
自分で仕事を作ることができます。

理由③:経験が活きる

人生経験や社会経験が、
そのまま仕事に活かせるのが特徴です。

合格までの流れ

ステップ①:勉強開始

まずは行政法を中心に学習します。

ステップ②:試験受験

年1回(11月)実施されます。

ステップ③:合格後


登録して行政書士として活動できます。

勉強のリアル(ここが強い)

正直に言うと、
勉強は簡単ではありません。

特に法律は最初は理解しにくいです。

ただ、
続ければ確実に積み上がる分野でもあります。

私が目指す理由

私が行政書士を目指す理由は、
「自分の力で生きていきたい」からです。

会社に依存するのではなく、
自分で仕事を作り、
自分の人生をコントロールしたいと考えています。

まとめ

40代からでも、
新しい挑戦は遅くありません。

行政書士は、
人生を変える選択肢の一つです。

これから挑戦する方と一緒に、
一歩ずつ進んでいけたら嬉しいです。

ABOUT ME
あゆ
あゆ
40代・3児の母 専業主婦から社会復帰し、現在は独立を目指して活動中 22歳から投資を続け、20年以上の実践経験あり 「会社に依存しない生き方」をテーマに 仕事・お金・人生のリアルを発信しています
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